ダイナマイトキッドの甥になるのかな?
初代タイガーマスクが新日から去り、ザ、コブラのライバルとして、デービーボーイスミスが新日に来日し、好勝負をしていた記憶があります。キッドとのタッグでも晩年は、ほとんどスミスがでる場面が多かったと思う。それだけキッドの体もボロボロだったんでしょう。新日から全日にも来日し、マレンコ兄弟との対決はマニアックではありましたが、素晴らしい勝負でした。ヘビー級相手でも頑張っていましたが、やはりハンセン、ゴディぐらいのクラスになると、体格的に弱いものがありましたね。ただ、日本人のハートはつかんだと思います。スミスも若くして亡くなり、ダイナマイトキッドも、車椅子生活との噂を聞きました。本当にボロボロになるまで、プロレスを頑張って夢を見せてくれた選手でした。ありがとう。
超カンタンな方法でこんなに頭が良くなる!
ゲーリーオブライトといえば、フルネルソンスープレックス!!
Uインターで、高田を破りオブライト強しをみせつけましたね。
そして、Uインター解散になり、オブライトは全日本に上がることになりました。
スタンハンセンとタッグを組んだり、これからって時に帰らぬ人になってしまった。。。。
2000年1月7日。米ペンシルベニアで行われた試合中、相手選手の技を浴びたオブライトはそのままダウン。そして二度と瞼を開くことはなかった。享年36。死因は急性の心不全。
破壊王と呼ばれた男!
橋本の蹴りは相手を破壊するぐらいの強烈な威力を持っている。
俺たちの時代って言われていた長州や藤波も橋本の蹴りには
すごいダメージを食っていたでしょう。
まだまだ活躍をと期待してましたが、突然の死。
橋本の試合で印象に残ってるのは、対長州戦かな。
何度も何度もリキラリアットを打つ長州!
しかし、倒れない橋本真也が印象的でした。
もう、試合するたびにラリアットの数が増えていたんですが、
長州も意地でもって感じでラリアットやってましたね。
まだまだ、三沢、小橋戦など見たい試合があったし、
ハッスルでも頑張っていただけに残念です。
超カンタンな方法でこんなに頭が良くなる!
ブラックキャットと聞いてどれほどの人が、「あ!そういえば新日本にいたっけよね」って思う人がいるのだろうか?
あまり、活躍してはいない選手でありましたが、なぜか、ブラックキャットって言葉は記憶に残ってました。
メキシコの出身の選手であり、デビュー当時はクロネコのリングネームでありました。
2000年頃から体の故障が多くなる。リハビリの間にアメリカにて栄養科学とボディビルの資格を取得。以降指導者にポジションを変えていくことになる。2003年1月からはレフェリーに転向。新日本のマットでレフェリングを行っていた。
2006年1月28日午前3時、急性心不全により死去。享年51であった。
確か曲名はアイアンマンだったかな?
その入場テーマーとともに、二人の男がリングに走ってくる!
その男たちはアニマル、ホーク、そうですロードウオリアーズです。
世界のプロレス{私のところでは見れなかった(><)}というテレビ番組で、彼らのファイトを見て、噂になり、ついに日本に上陸してきました。ポールエラリングというマネージャーもいたかな?
特にアニマルは怪力であのキラーカーンを何回もリフトアップしてました。そして、合体技(名前が思い出せない)アニマルが相手を肩車し、ホークがトップロープからラリアット!!
この一撃でほとんどの選手がスリーカウントを聞く事になる。
今のプロレスにロードウオリアーズやハンセン、ブロディーのような圧倒的な強さの外国人選手はいるのだろ〜か・・・・
【おしゃれマニア-Inbi-】楽天ランキング1位獲得!4,000個完売!記録更新中のセレブBAG!